旦那の代理で、社会保険事務所に行ってきました。愛車のセレナで。 すぐ隣の区で、車で30分とかからないところです。
が、駐車場がいっぱいでしばし待つことに。。。。。。道路脇でチカチカすること1〜2分。1台出たので、すぐ
つっこみました。(入ったもん勝ちですから)
ところが、駐車場の狭いこと、狭いこと・・・・ これ、軽基準ちゃうんかい!?
私は、広〜い駐車場で好きなところに入れたいタイプ。 いたってアバウトーー;
オイオイ、、、、、クレスタ、ミラーたためよ。 前の駐輪場、もっとコンパクトに止めろよ。 お〜い、入ってくるな。私がそこに入れようとしてるんやないけ。なんやねんほんまにィ〜。
なんだかんだ思いながら、せっま〜い枠の中にとにかく駐車した。
保険事務所に入ると、すぐ、『只今3時間待ち』というたて看板。まわりは、年金の相談に来られた
年老いた男と女・・・・・・いやらしいなァ。おじいちゃん、おばあちゃんがずらり。
なんと、私は
ギャルじゃないか
番号札を取り、とりあえず空席に座った。 しかし、両隣はおじいちゃん。向かいの席もおじいちゃん。年寄りとはいえ、男性陣に囲まれて、ギャルがポツンと座っているということは!?!?!? イヤ〜ン。お辞めになって〜〜ん

(←なに、あほなこと考えてるんや)
ふと、受付を見ると、『一般窓口』と、『年金相談』と、わかれている。
あ間違えた。私は、年金を受け取る歳ではない。なんや〜〜〜ァ。覚悟を決めたのに(なんの覚悟や?)そして、番号札を取り直し、待つこと数分。持って行った書類に捺印をして提出するだけで、終ったのでした。
ところがですよ。あの狭〜い駐車場。セレナの前に駐車しているやつがおるではないか。お〜い、出れまへんで〜〜〜!!! けたたましくクラクションを鳴らした。「すんません。」と言いながらサラリーマン風の男性が出てきて、移動させてくれた。進路妨害もええかげんにしときや。とは言わなかったけど、BMなんかのりやがって・・・心の中でぼやきまくりながら、車を出した。
しかし、今度はまた別の車が入ってきた。すれ違えるほどの道幅はない。しかし、どんどん突っ込んでくるではないか。とにかく私が出ないことには、入れない。私は、さっきのBMがあるため、バックもできない。
状況判断の鈍いおっさんや。
私が断固として動かないため、状況が分かったのか、下がり始めた。そして一旦道路に出て、進路を譲ってくれた。
大阪のオカンをなめとったらあかんで、ほんまァ。
と、いうわけで、用を済ませた後、買い物をして、無事ご帰還!!

愛車 セレナ
うちの駐車場の前が娘たちの通う小学校。


フェンス越しに撮ったお花と、中庭です。